JR東日本 尾久車両センター
上野口長距離列車の車両基地
- 名称 尾久車両センター
- 鉄道事業者 JR東日本
- 所属車輌 E001形, E655系, E26系客車, E493系, キヤE195系, ホキ800, EF65, EF81(2022年現在、除く保留車)
- 入出庫駅 尾久、上野
- 設置時期 1924年 貝塚信号所として開設、1926年貝塚操車場として独立、1929年 尾久操車場に改称
かつて東北本線、上越線などに多数の長距離列車が存在した頃、その列車群の中心的な基地であった。
現在所属する車両は、主にクルーズ用の車両と事業用の車両のみで、一般車両の留置線としても機能している。日中はDE10が車両の入れ換えに従事している事も多い。 (2021年3月)
JR「尾久駅」南北に広がりホームからも良く見える。
北端は「上中里駅」南端は「田端駅」が近い





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