常磐線直流車の車両基地
- 名称 松戸車両センター
- 鉄道会社 JR東日本
- 所属車輌 常磐快速線E231系/常磐緩行線 E233系2000番台(2022年現在)
- 入出庫駅 松戸
- 設置時期 1936年 松戸電車区として開設
常磐快速線のE231系と常磐緩行線のE233系2000番台の全車が同センターの配置となっている。出入庫用の引き込み線は松戸駅の緩行線上り線から伸びる。快速線からは東京寄りで転線し引き込み線へ渡る。900メートル程並走し本線と分かれ、ここから引き込み線は複線となり、300メートル進んだ先が同社両センターとなる。本線とは離れており、電車内からほ見る事ができない。(2022年7月)
国道6号線水戸街道からも見る事が出来る。正門はこの陸橋の真下
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